配信日 2019年6月20日

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今日のニュース
FRBとECB、インフレ率2%を防衛の構え

 

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−−−−−−きょうのご挨拶−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


こんにちは。児島です。

FRBとECBは、インフレ率2%を、
何としても防衛しようという構えです。

名目2%を常に下回ると、
金融政策に支障が出るためです。

きょうのメルマガです。

 

−−−−−−−−−−−−−−−−NewYork1本勝負−−−−−−−−−−−

 

■名目インフレ率2%の意味


インフレ率は、経済活動が活発で、
マネーが多く出回ると、上昇します。


つまり、需要と供給の関係で、
世間で流通するマネーが多くなると、
物の値段が上がり、
景気が良くなります。


そして、2%には、
重要な意味があります。


金融政策で、金融緩和を行うには、
実質マイナス金利に
する必要があります。

これに、名目インフレ率2%は、
重要なのです。

 

■お金は、目減りしないと、問題が起きる


昔の日本では、
ずっとお金のまま持っていると、
お金の価値が徐々に減り、
物の値段が上がりました。

これが、
経済の原動力になります。


借金も、実質的には、
目減りしますから、
昔の日本で、
高額・高金利の
住宅ローンを組んでも、
返済していけたのは、
それが理由です。


このように、
インフレ率よりも、金利が低く、
お金をずっと持っていると、
徐々に目減りする状態であれば、
経済が活発化します。


ところが、
名目のインフレ率が、
2%を下回ると、
金利をそれよりも低くして、
下げる余地が、
なくなってきます。


2%から下は、通常、
数字は、
ゼロ%から2%までしか、
ないためです。


ですから、FRBやECBは、
最近のインフレ率の低迷をみて、
必死に2%を達成しようとしています。


名目インフレ率の
2%が重要なことは、
世界の常識であり、
これは、
2%より下は、
ゼロから2しかない、
という、あたりまえの話です。


ところが、変なことに、
日本では、
2%に意味はないとか、
おかしな話を言う評論家もいます。


その場合、マイナス金利の
「異常な金融世界」になりますから、
つまり、
=貸した人が、お金を払い、
=借りた人が、お金をもらう、

そうしないためにも、
なんとか、インフレ率2%を
達成する必要が、あるわけです。

 

■FRBやECBが「利下げ」を急ぐわけ


ちょっと、前置きが長くなりましたが、
最近、FRBやECBが、
利下げを急いでいるのは、
安定したインフレ率2%に
黄信号が灯っているからです。


景気が悪いと、
インフレ率が低下したり、
上がらない、ということが起き、

こうした現象が、
米国や欧州でも、起き始めているからです。
(日本は、既に、インフレ率が低下してデフレ。)


ですから、米国や欧州では、
景気をテコ入れするため、

低いインフレ率よりも、
さらに低い金利へと、
調整しようとしているわけです。

 

■金融政策のメカニズム


1.インフレ率よりも、
政策金利を低くする。
(=実質マイナス金利)

2.経済が刺激され、景気が上向く

3.インフレ率が上昇する

4.徐々に政策金利を引き上げる


こうしたオペレーションです。

 

日本で、デフレが続いているのは、
1.のところで、つまずいているのです。


日本の名目インフレ率が
低すぎるので、
金利を下げることに
躊躇しているわけです。


以前に、
名目インフレ率2%ラインを、
守っていれば、
こんなことには、
なっていないのですが・・

(=名目インフレ率2%では、
ゼロ金利で、十分、金融緩和になる。)

 

日本では、お金の価値が減らない、
このため、内部留保が積み上がる、
つまり、
社会全体の現象としては、
「実質金利がプラス」現象です。


経済は、停滞し、
経済活動は、衰退します。


それで、雇用が失われ、
無職になったり、
非正規雇用になると、
インフレ率の停滞以上に、
大きなショックがあり、

収入100%減、とか、
70%減とかが、
現実に起きているわけです。


しばしば、デフレは悪くない、
という人がいますが、
それは、雇用の喪失による、
物価の下落幅以上になる、
収入の減少幅を、
考慮していないためです。


よく、経済評論家がいう、
「賃金の下方硬直性」は、
ウソだった、という話です。


物価の動きよりも、
賃金の変動幅の方が、
現実には、激しいわけです。

 

■グローバル化もデフレ要因


企業が、工場を海外に移転したりする、
グローバル化も、デフレ要因です。


グローバリストは、こう言います。


「海外に移転し、企業の利益が増えている。」


ところが、経済には、
売り上げや、
給料の支払いが重要です。


海外で売り上げがあり、
海外で従業員への給料支払いがあり、
利益があるのと、

国内で売り上げがあり、
国内で従業員への給料支払いがあり、
利益があるのでは、

決算や会計上、
同じ金額の利益でも、
経済や景気への影響は、
まったく、異なるのです。

 

同じ、売り上げ100億円、
利益5億円の会社でも、

売り上げが、国内で、
国内の従業員に
給料を支払ってるのと、

売り上げが海外で、
海外の従業員に
給料を支払っているのとでは、

国内経済への貢献度が、
全く違うことは、わかると思います。


これが、決算上は、同じなんです。
そうでしょ??


いずれも、売り上げ100億円、
利益5億円です。


これが、グローバル化で、
デフレになっている「カラクリ」です。

 

人間が、コストなしで、
瞬間移動できるようになれば、
これは、関係ないわけですが、

ちょっと、ベトナムの工場で、
仕事して、夕方には日本に戻る、とか、

非正規雇用で給料が下がったので、
ランチは、ベトナムで、とか、

夜寝るのは、フィリピンで、
朝から、日本で働く、とか。


ところが、これは、
今は、現実ではないので、
(未来は、わかりませんが。)
いまのところ、
グローバル化は、抑制した方が、
経済には、良いということです。

トランプ政権は、
こうした現実に対応しているわけです。

 


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【編集後記】
最近、事件は多いし、
きのうは、小田急で
電車と車が衝突していましたし、
ちょっと、日本は、
もう崩壊過程ですね。
(児島)

 


※このメルマガは、長期の景気循環を念頭に、
経済のファンダメンタルズについて書いたもので、
短期的な個別株式、為替の値動きを示唆するものではありません。

※情報の収集には、万全を期しておりますが、
記事による、いかなる損失にも、責任を負うことはできません。

 

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長期景気予測:上昇(20年〜30年単位)
中期景気予測:円高・株安


■超長期の景気循環コンドラチェフサイクル

ロシアの経済学者コンドラチェフが
発見した、資本主義の超長期周期の
経済サイクル。
1929年のウォール街大暴落、
2008年リーマン・ショックと、
約70年前後とされる、大きな
景気変動の周期が存在しています。
https://ny1-nikotama0001.blogspot.com/2019/04/ny12017227.html


■景気対策には、GDPの増加が不可欠

低成長でも、良いではないか、
デフレでも良いではないか、
というのは、大きな間違い。
日本衰退・貧困化で、国民の
生活は、生存権ギリギリの
状態に転落するからです。
貧困を防ぐには、GDPの成長が
必要です。
https://ny1-nikotama0001.blogspot.com/2019/04/ny1201714.html


■コンサルタントが言う、グローバル化が失敗したわけ

グローバル化、自由競争は、各国が
個人消費を増やし、良好な経済で
あることが、公平性の前提です。
個人消費が低迷する国が、
輸出で一方的に儲けるのは、
隣の畑が良いからと、土足で
入っていくようなものです。
https://ny1-nikotama0001.blogspot.com/2019/04/ny12017124.html


■トランプ大統領は、なぜ中低所得層に人気なのか?

トランプ大統領の政策は、荒唐無稽に
とらえられていますが、実は正しい。
トランプ大統領は、NYでも、
クイーンズ出身。
経済政策の何が正しく、何が正しくない
かが、見えているのです。
https://ny1-nikotama0001.blogspot.com/2019/04/ny120161116.html

 

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